3.26.2014
お知らせと梅
ひとつのことしかできないわたしです。
なにかひとつのことがあると、もうひとつのことができない。
なので、少しづつこなしていくしかありません!
3月のお仕事は、ひと段落しましたが、
4月は、久しぶりの日本帰国です。
長崎の愛しいおばぁちゃんに会いに行ってきます。
そして帰国のため、腰織りと、染めのワークショップを来月はお休みします。
4月の24日にはチェンマイにいるので、
タイミングが合えば、月末にワークショップ再開もできるかと思います。
お問い合わせしてみてくださいね。
今のところ、ご予約の方がいないので、4月いっぱいはお休みしようと思っているところです。
おかげさまでたくさんのかたがたに来ていただいて、喜んでいただいて、とてもうれしいです。
昨日は、ドイアンカーンから無農薬の梅が届きました。
とってもいい香り。
子どもたちとヘタをとっているところです。
梅干と、梅ジュースにしました。
たのしいなぁ。
7.08.2013
七夕まつり
七夕の前日に、パヤカでの七夕飾りつけに参加しようーと思っていたのですが、
家でダラダラしていてわたしたち。。
結局ダラダラのまま、
家を出れず、、。
おうちでいろいろやってみることにしました。
折り紙を切って、
貼り付けて、、。
音和の作品。
おネェちゃん、七々海の作品。
音和は、もう早く外へ遊びに行きた~い。
のカオ。
そして、七夕の日。
市内にある、パヤカへ。
ウクレレを聴きに行きました。
市内は少し雨が降りました。
パヤカで短冊にお願い事を書きました。
音和とパパ
なにか暗号のようなお願い事。。
今夜も子どもたちがたくさんいて、
みんなでひやむぎをいただいたり、
七夕のおはなし聞いたりしました。
ウクレレの音色と歌声も楽しいひと時でした。
このあと、家に帰ってから、音和が絵を書きたいって、言い出して、
書いて寝たのは、もう23時、、、。
なんでだったのかな?
ねむいのに、一生懸命書いた絵。
音和に素敵な音が響いて生まれた絵。。かしら?
3.10.2010
子どもたちとお絵描き
お花の絵。 ななみ画
少しでもたくさんの子どもたちに、絵を描く時間をもってもらえたらいいなぁと思い、最初は身近に住んでいる村の子どもたちと絵を描き始めた。
強制ではなく、家にふらっと遊びに来た子が、絵を描きたいと思ったら描いてもらえればいいと思う。
プレゼント。 イーン画
村のこどもたちは、HIVで両親を亡くした子、親が離婚した子、親同士が再婚の子、様々です。
もちろん両親そろっている子もいるけれど、父親、母親がお酒好きで子どもの教育に無関心。そもそもそれほど裕福ではありません。そういったいろいろな環境の中で育っている子どもたちに、絵を描いてもらいたいなと思いたったのがきっかけです。
絵を描くことで、得られることは多いはず。目で見て、鼻で嗅いで、耳で聞いて、心でかんじて、なんでもいい描いて、描いて、楽しく描いてみせてほしい。
子どもの絵をみていると、わたしたち大人も癒される。絵の力はすごいです。
そして子どもは国の、世界の宝物のような存在。大人になってしまったわたしたちも、年をかさねたお年寄りもかつては子どもだった。すべての子どもに届けられないかもしれませんが、preekruaiは、ものつくりだけにとどまらず、子どもをキーワードになにかできることを少しづつ始めていこうと思っています。
2.14.2010
日本語のお勉強
1.10.2010
子どもの日
昨日は子どもの日。この日は公的な場所でお祭りが行われる。どの場所も、子どもが楽しめるスペースがたくさん。今年行った場所にはこれ。どこにでも絶対設置されている。空気で膨らませて中がトランポリンみたいになって、みんな飛んだり跳ねたりして遊んでいる。これは見ていて楽しい。わたしもなかで遊びたい。他には、いろんな石膏が用意されていて、それに色をつけるとか、ぬりえとか、ターゲットみたいなのやゲームもある。子どもなら誰でも参加できてどれも無料。おかしやアイスクリーム、ジュースにお水、お昼ごはんもあってこれも全部無料で食べられる。なんてすてきなお祭りなんだろう。ななみもこの日は、幼稚園で練習していたダンスをステージで披露。最後まで踊れたななみの姿に感動した。子どもの日、ママもすきだー。
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