先日BANROMSAIで、お友達のいとうみわちゃんの絵本読み聞かせツアーのお手伝いをさせていただいたことをブログにも書きましたが、
9月、内容を少しリニューアルした絵本読み聞かせツアーを予定しています。
今回はわたしも一緒にみわちゃんとツアーの案内人。
1週目は、子どもたちに絵本の読み聞かせをしたり、お菓子作りの交流。
絵本読み聞かせの時間
大きくなった子どもたちが、
小さな子どもたちに
読み聞かせをする時間を持つことの
きっかけになるかもしれませんね。
子どもたちと昔の遊びをしたり、
自由に絵を書いたり、
ビーズを使って
ネックレスを作ったりします。
2週目は子どもたちと、おにぎり作りをメインの日本食交流の会や、
子どもたちと一緒にプールサイドでコムローイ(熱気球)を飛ばしたりもします。
盛りだくさんのこの旅。
きっとこころに残るすてきな旅になると思いますので
ぜひ!
チェンマイでお待ちしていま~す。
絵本読み聞かせプロジェクト
jips旅を通して社会貢献を
バーン・ナーメンの村の住人で、土の家作りや、ハーブの薬を製造しているアドゥンさんのお友達を尋ねる時間を設けています。ここの村では、タイのランナー時代の文化、それぞれの家庭で自給自足の暮らしが垣間見れる時間を過ごします。
村の人がそれぞれの家の自転車を集めてくれるので、
サイクリングで回ります。
アドゥンさん
ピピタパンというお寺には、ランナー時代に使われたものが展示されています。
展示物もほとんど寄付で、いつのまにかたくさん集まっていったようです。
赤土で焼くお人形の家
スタイルはランナーの頃から変わっていませんが、
現代風ですね。
ランナー式コムローイの家。
タイで最年少の伝統職人に認定された彼は、29歳。
ここでは、かんたんな切り模様が習えます。
ほかにも、
手縫い、縫製工房の家、
ココナッツ素材を使った小物細工の小さな工房の家、
ランナー画家の家を訪ねます。
お昼は、ランナー式で
家庭のごはんが食べられます。
子どもたちと一緒にプールサイドでコムローイ(熱気球)を飛ばしたりもします。
盛りだくさんのこの旅。
きっとこころに残るすてきな旅になると思いますので
ぜひ!
チェンマイでお待ちしていま~す。
絵本読み聞かせプロジェクト
jips旅を通して社会貢献を
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